top of page
検索

【鬼サボリ野球部キャプテン!勉強時間“ゼロ”から現役合格できたワケ】

  • 執筆者の写真: THINKING オンライン塾
    THINKING オンライン塾
  • 1月15日
  • 読了時間: 3分

▶︎自己紹介

きどうくん。神奈川大学経営学部に進学。高校時代は野球部でキャプテン。週6の練習に朝練も当たり前。チームをまとめる立場で、責任もプレッシャーも全部背負いながら高校生活を送っていた。


▶︎入塾する前の状態

高2の2月、THINKINGへの入塾を決めてくれた。平日は練習で帰宅が20時から21時。そこから風呂、飯、気づけばもう眠い。朝は早い。正直、勉強どころじゃない毎日だった。やらなきゃいけないとは思っている。でも体力も気力も残っていない。睡眠時間も削られていて、頭が回らない。結果、勉強時間0時間の日も普通にあった。たまにやっても「今日はやった」という自己満足で終わる。英語の長文はほぼ読めない。なのに「まあ、そのうち伸びるだろ」と根拠のない期待だけで日々が過ぎていった。部活で全部を使い切り、家では何も考えずに時間が消費されていく。「やばい」とは思う。でも、どう変えればいいのかわからない。さらに心のどこかで「野球部だし、勉強できなくても仕方ないよな」という甘えもあった。友達から「さすがに危機感持った方がいいぞ」と言われても、結果が出ていないから言い返せない。ただその言葉が悔しくて、「絶対見返してやる」という気持ちだけが静かに溜まっていった。


▶︎入塾のきっかけ

受験の王様のインスタを見ていて、「これ、自分と似てるな」と思った。部活中心で、うまくいっていなかった過去。そこから変わってきたストーリー。「この人ができたなら、自分も変われるかもしれない」と思えたのが大きかった。そして正直に言うと、発信している言葉を見て「この人についていきたい」と感じた。それが一番の理由。


(毎日発信している受験の王様インスタストーリー)




▶︎入塾した後の変化

14日間のTHINKINGモニターで一気に世界が変わった。ただの勉強法じゃない。「どうすれば能力そのものが上がるのか」という視点を初めて教わった。他塾でよくあるのは、参考書ルートを渡して終わり。でもTHINKINGは違った。今の自分の立ち位置、生活、部活、性格まで含めて、完全に個別で設計されたカリキュラム。「これは信用できる」と腹落ちして、入塾を決めた。さらに大きかったのは、てったやコーチ陣と話す中で「自分の人生」を考えるようになったこと。ただ大学に行くための受験じゃない。自分は何をしたいのか、どんな人生を送りたいのか。そこから逆算して、今やるべきことに集中する。きどうくんは「受験は通過点」とはっきり言う。その意識を持てたこと自体が、もう成長だった。


▶︎サポートの良かった点

毎日届くコーチからのメッセージ。正直、きつい日は何度もあった。でもその言葉一つで、もう一回踏ん張れた。メンタルが一切ブレなかったわけじゃない。でもブレても戻れる力がついた。それは間違いなくTHINKINGのおかげ。コーチ陣は、取り繕った姿じゃなく、本当の自分で向き合っても全部受け止めてくれる存在だった。勉強以前に、人として尊敬できる大人に出会えたこと。それはこれからの人生で、間違いなく財産になる。


▶︎きどうくんからメッセージ

THINKINGに入ろうか迷っている人には、正直「入った方がいい」と思います。ここまで自分と向き合って、受験最終日まで一緒に走ってくれる塾は他にないです。もし行きたい大学がまだ決まっていなくても大丈夫。大事なのは「自分がどうなりたいか」をちゃんと考えること。そこから全部が始まります。


▶︎本人のリアルな声はこちら

文章だけでは伝わらない温度、本音、悩み、そして強さ。どうしてここまで頑張れたのか。どんな思いで受験と向き合っていたのか。気になる人は、ぜひ動画で見てください。ここから先は、画面の向こうで、きどうくん自身が本気の言葉で語ってくれています。

 
 
 

コメント


CONTACT

まずは無料受験相談!

今のお悩みの解決策を無料でアドバイスいたします。もちろん、受験に関する質問も受け付けています!

​受験相談実施後、ご入会を検討される方には弊社サービスの具体的な指導のご説明の機会も設けさせていただいておりますので、是非ご参加ください!

最後.jpg

志望校への君の想い

秘めたまま、終わるな。

logo.png

東京都武蔵野市境2丁目2番23号

080-2342-2110

運営会社HP

©️ 合同会社ARC. all rights reserved

bottom of page