【逆転!バスケ全国大会出場、勉強ゼロから“高崎経済大”現役合格!ガチ部活生でも現役で国公立進学】
- THINKING オンライン塾

- 2 日前
- 読了時間: 3分

▶︎自己紹介
りんちゃん。高崎経済大学に進学。高校時代はバスケ部で全国大会に出場。そのうえ現役合格。これ、言葉で言うのは簡単だけど、本気で両立していた人間にしか分からないしんどさと覚悟がある。大学でもバスケを続けていて、次は留学にも挑戦したいと思っている。戦い続けるタイプの子。
▶︎入塾する前の状態
高校2年生の2月にTHINKINGを知った。高1、高2はとにかくバスケ中心。放課後は練習、帰宅したら即寝。平日はほぼ勉強ゼロ。定期テストだけ一気に詰め込んでなんとかする生活。だから「点は取れるけど、頭には残らない」状態だった。
学年順位は100人中20位以内。数字だけ見れば悪くない。でも模試になると一気に崩れて50位くらい。つまり、入試本番型の力がついていない。これ、受験ではかなり危険なサイン。
特に英語。英作文なんて絶望的。国公立志望なのに国数英が安定しない。担任からも「そろそろ現実的に志望校考えた方がいいよ」と言われる。でも心の中は「まだ2年生だし大丈夫っしょ」。この感覚、正直めちゃくちゃ多い。だけどその油断、後から自分を苦しめる。受験を終えた今のりんちゃんが、当時の自分に一言言えるなら、「早く準備始めなさい」。これがリアル。
▶︎入塾した後の変化
THINKINGに入ってまず感じたのは、「自分は全然考えて勉強してこなかったんだ」という事実。周りの子たちが本気で戦略を持って勉強しているのを見て、強烈に刺激を受けた。
そこから一気に動きが変わる。平日5時間、休日10時間。部活が終わった3年生のタイミングで一気にアクセルを踏めたのも大きい。学校の自習室を使い倒し、家に帰ってからも続ける生活へ。ここまで変われるのは、「やる意味」と「やり方」が腹落ちした証拠。
ただやるだけじゃ意味がない。THINKINGでは専用シートで進捗管理をしたり、「ただこなす勉強」ではなく「考えて積み上げる勉強」に変わった。その瞬間から、定着力が全然違った。
もちろん順調なだけじゃない。数学は本当にきつかった。詰め込みで乗り切ってきた過去のツケが一気に返ってきた。「白紙再現勉強法」がどうしてもできない。何度やっても悔しい。でもここを逃げなかったから、最後に勝てた。
さらに周りの推薦組がどんどん受験を終えていく。これもメンタルを削る。自分だけ長距離走を続けている感覚。けど、同じ一般受験組と励まし合いながら、ちゃんと最後まで走り切った。ここに価値がある。
▶︎サポートの良かった点
THINKINGの強みは「やらざるを得ない環境」。数字化、進捗報告、可視化。全部が「逃げられないけど、前に進める」設計になっている。
どのくらい進んでいるかが見えると、自分の努力が形になる。それがそのままモチベーションになる。そして「何をやるか」が最初から決まっているから、無駄に悩まない。ただ、やる。正しい方法で積み重ねる。だから結果が出る。
(分野別に定着度を徹底数字管理!)

▶︎りんちゃんからメッセージ
「オンライン塾は自分が動かないと意味がない。でもTHINKINGには全国の仲間がオンライン自習室で本気で取り組んでいる姿がある。それを見るだけで、本当に背中を押される。コーチ陣のサポートも手厚いから、遠慮せず頼ってほしいです!
(全国厳しい審査をくぐり抜けた
猛者が集まるオンライン自習室)

そして最後に。英語や国語は単語が分からないと絶対に読めない。ここは逃げたら終わり。だからこそ「早めに基礎」を。本気で準備を始めるなら、早い方が絶対にいい。今、迷ってるなら、動く側に来た方が強いです!」
▶︎本人のリアルな声はこちら
文章だけでは伝わらない温度、本音、悩み、そして強さ。どうしてここまで頑張れたのか。どんな思いで受験と向き合っていたのか。気になる人は、ぜひ動画で見てください。ここから先は、画面の向こうで、りんちゃん自身が本気の言葉で語ってくれています。





コメント