【偏差値39→福知山公立大合格!週6部活&勉強時間ゼロから“地方国公立”に現役合格できた理由とは?】
- THINKING オンライン塾

- 1月11日
- 読了時間: 3分

▶︎自己紹介
さくらちゃん。高校では吹奏楽部でトランペット担当。高3の夏まで部活全力、部活が無い日も自主練に行くレベルの週6ガチ勢。大学でもトランペットを続けたいと本気で思っている、努力を当たり前にしてきた子。
▶︎入塾する前の状態
高2の3月、ついにTHINKING入塾を決断。実はTHINKINGや受験の王様を知ったのはもっと前で、高1の頃からインスタで合格者の様子を見て「私もあんなふうに変わりたい」と思っていた。ただ現実の生活は完全に部活中心。学校では担任の先生に「このままだと大学厳しいよ」「早く勉強しなきゃ」と強く言われ、頭では分かってるのに気持ちがついていかない。怖いし不安だけど、どうしていいか分からない状態だった。
そして高2になって成績が一気に現実を突きつけてきた。定期テストは学年下から30番台。模試は偏差値39。さすがに心が折れそうになった。「私、本当に大学行ける未来あるのかな…」って真剣に悩むレベル。でもそこで止まらなかったのがさくらちゃん。THINKINGの14日間モニターに参加し、「変わりたい」とはっきり言葉にした。毎日勉強する習慣がなかった自分が、初めて「勉強する人間の基準」を体感できた瞬間だった。
▶︎入塾した後の変化
もちろん最初から順調なんてことはなかった。むしろ、部活と勉強の両立は本当にきつい。だけどここからがTHINKINGの本領発揮。「1日のノルマ」という絶対にやることが明確になったおかげで、ただ闇雲に机に向かうのではなく、意味のある時間の使い方ができるようになっていった。
終わらない日だってある。でも前のさくらちゃんだったら「まあいいか」で終わっていたはず。でも今は違った。終わらない日は朝早く起きてやり切る。こういう積み重ねが「私はちゃんと前に進んでる」という自信に変わっていった。机に向かう姿勢、取り組み方、受験に対する考え方。全部が確実に変わっていった。
▶︎サポートの良かった点
特に大きかったのがオンライン自習室。全国の基準高い子たちが、同じ時間に本気で机に向かっている。画面の向こうで誰かが本気で頑張っている。
(24時間開放!全国の猛者が集うオンライン自習室)

それを見るだけで、「今日はもういいかな…」が「あともう少しやろう」に変わる。これ、普通の塾だと絶対味わえない。
さらにTHINKINGはオンラインだから、時間で閉まらない。やりたいときに開いてる。家で勉強なんて無理だったさくらちゃんが、家で戦える人に変わっていった理由はここにある。そして「スマホ触っちゃう問題」も自習室でほぼ解決。勉強の邪魔だったスマホが、逆に勉強を応援するツールになるのがTHINKINGの強み。
▶︎さくらちゃんからメッセージ
「親御さんにTHINKING入りたいって伝えるの、正直めちゃくちゃ勇気いると思います。お金もかかるし、不安もあると思う。でも私はTHINKINGに入って、本当に成長したって胸を張って言える。勉強だけじゃなくて、人としての部分も。『本当はやらなきゃいけないって分かってるのに動けない』って人、絶対ここで変われます。迷ってるなら、勇気出して一歩踏み出してほしいです!」
▶︎本人のリアルな声はこちら
文章じゃ全部は伝えきれない。本音や弱さ、そこから生まれた強さ。どうしてあそこまで頑張れたのか。どんな気持ちで受験と戦っていたのか。続きはぜひ動画で見てほしい。ここから先は、さくらちゃん自身があなたに直接、本気の言葉で語ってくれています。




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