【元ゲーム廃人が逆転合格!“1日6時間”中毒から抜け出し東海大学に合格した方法】
- THINKING オンライン塾

- 1月14日
- 読了時間: 3分

▶︎自己紹介
しょういちくん。高校ではソフトテニス部で汗まみれの日々。それと同じくらい全力でハマっていたのがゲーム。休みの日は6時間ぶっ通しでやってしまうほどのゲーマー。でも受験期にはその「大好き」をグッと我慢して、本気で勉強と向き合った根性の持ち主。
▶︎入塾する前の状態
受験が近づくにつれて、「このままで本当に大丈夫か」という焦りがどんどん強くなっていった。ゲームをすると楽しいはずなのに、心のどこかがずっとモヤモヤする。終わった後には、「やっちゃった…」という後悔。夏休み前には一度ゲームに時間を使いすぎて、自分にガツンと嫌気がさしたこともあった。そこから覚悟が決まり、「もう逃げない。やるしかない」と勉強に思いきり舵を切った。
▶︎入塾のきっかけ
もともと別の塾にも通った経験はあった。でも決め手になったのはTHINKINGの英語講座。体験してみた瞬間、「ここで本気でやれば絶対プラスになる」と確信した。14日間のモニターを通し、ただ勉強するのではなく、「本当に結果につながる勉強とは?」を初めて理解した。ここで勉強の常識がガラッとひっくり返った。
▶︎入塾した後の変化
THINKINGに入って痛感したのは、「今までの自分、効率悪いことばかりしてた」という事実。とりあえず書く、量だけやる、時間だけ使う。そんなやり方では受験の勝負には勝てない。そこに気づけたのは本当に大きかった。
それだけじゃない。目標の大学から逆算して、「いま何をやるべきか」を明確に考えられるようになった。以前は気分で勉強量を決めたり、無意識に苦手科目から逃げたりしていた。でも今はすべてが目的に直結。努力がちゃんと成果に結びつく形になった。
(終了日から逆算し1日の計画を作成)

▶︎サポートの良かった点
特に良かったのは、逆算型の計画サポート。そして「こうだったら助かる」という要望をすぐに形にしてくれるスピード感。受験の不安は一人で抱えると本当に重い。でもTHINKINGは、迷った時も不安な時もすぐに寄り添ってくれる。だから心が折れない。安心して前だけ向ける。これが本当に大きかった。
▶︎しょういちくんからメッセージ
「受験を通して心から思ったことがある。やらない方がいいことは二つ。睡眠を削ること。そして「明日の自分に期待すること」。明日の自分は基本的に救ってくれない。だから、やるなら今。後悔しないように、今日の自分で動き出してください!」
▶︎本人のリアルな声はこちら
文章だけでは伝わらない温度、本音、悩み、そして強さ。どうしてここまで頑張れたのか。どんな思いで受験と向き合っていたのか。気になる人は、ぜひ動画で見てください。ここから先は、画面の向こうで、しょういちくん自身が本気の言葉で語ってくれています。




コメント