【THINKING英語で大革命!偏差値42→70.7達成!芝浦工業大学合格!】
- THINKING オンライン塾

- 1月5日
- 読了時間: 4分
更新日:1月7日

はじめに
現役時代、大手塾に通ったが伸びず浪人。
現役時代から気になっていた、THINKING。浪人になった彼は、思い切ってTHINKING入塾の門を叩く。1年で見違えるほど変化し、人生単位で変わったと言う彼の受験生活はどんなものだったのか。
自己紹介
佐藤ようすけくん
2024年度THINKINGに入塾。THINKINGで学習を積み、翌年芝浦工業大学に進学。昔からの夢のパイロットになるために、現在大学ではTHINKINGで学んだことをフル活用し、さらなる学習を継続中。
入塾前の様子
高校では300人中200前後の成績だったが、自力で学年6位や3位まで上げた。しかし、勉強の本質や本当の意味での基礎を築いていなかった為、模試では壊滅的な結果に。現役時、本番の2次試験では太刀打ちできず、浪人の道へ。
THINKING入塾のきっかけ
THINKINGの塾長てったさんの所なら成長できると感じたから。
普通の大手塾なら質問に行って答えはもらえるが、その答えをしっかり吸収できる力がなかった。
しかし、THINKINGは、個人一人ひとりに特化したオーダーメイドのカリキュラムをつくってもらえる、受験に必要な力を個人のために強化してくれるというのが、大きな決め手になった。
一対一対応オーダーメイドのカリキュラム


また、THINKINGに実際に入学した生徒が、変わっていく姿をみて「自分も変われるんじゃないか」と思えたのがきっかけ。
THINKING合格者の一部

最終的に塾長てったとの三者面談で親御さんからの許可ももらい、入塾へ。
入塾して良かったこと
①考え方が変わったこと。
受験や勉強の限定的なことに限らず、『人とのコミュニケーション』『物事の見方』など人生単位で活きてくる考え方を学習できた点。この考え方をもって、受験という戦場でも、戦略的に考えられ、「何が必要なのか、何をやらなければいけないのか」を見抜けるようになったとのこと。
THINKINGに入る前は、ここまで深い考え方ができておらず、アバウトな考え方をし、行動まで結びつけることができなかった。
②徹底した数字管理ができるようになった。
結果のために全ての結果を『数字』で考えるようになり、徹底的に自己管理ができるようになった。
例えば
受験生なら誰もが受ける『共通テストの点数』をGoogleのスプレッドシートで徹底管理。合格点までに、あと何点取らなけれいけないのか、どの分野が数字的に取れていなくて、対策しなければいけないのか「見える化」したとのこと。
数字分析シートで徹底的に共テ対策

この徹底した数字管理が、ようすけくんの成功に著しく貢献した。
③常識を変えられた「THINKING英語」
現役時や浪人初期は、偏差値40台。本当に英語が読めず・書けず・聞き取れずの結果が出ていなかった。英語の試験も空欄で出すことが多かったとのこと。
しかしTHINKINGに入塾して8月に受けた
『Core English』が全てを変えた。
Core English

Core English全体像

英語というより、そもそも『文章とは、どういう風に読むべきものなのか』と「文章の読み方」の根本から教わった。その結果、偏差値はみるみる上がり偏差値65に到達。苦手だった長文は、見た瞬間に、この文章のイメージがパッと理解できるまでに。
とにかく英語に対する見え方が180°変わった講義だったとのこと。
▶︎学校や他の塾の英語
ただ授業で、テキストを読んで、「ここの意味はこう」と一方的に知識を言われるだけで、丸暗記やただただ根性でやるという学習になる。
▶︎THINKINGの英語
「文章の読み方」から教える。また「なぜ、単語を覚えるのか」「文法をやるのか」「解釈が必要なのか」という英語学習の根本から話すことによって、すべてに意味を持った無駄ない学習ができる。
衝撃を受けた『論理入門』講義の一部

ようすけくんからメッセージ
「この塾に入って、マイナスになることは決してない。受験に限らずこれからの人生においてプラスになることしかない。どんな他の塾でも教えていないことを教われる唯一の塾。後悔はしないからやりたいと思ったのであればやった方がいいです。」
下記のリンクから動画が見れますので、詳しくは見てみて欲しいです!





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