【全国大会&年末年始まで部活!それでも共通テストで圧勝!“文武両道”の国公立合格ストーリー】
- THINKING オンライン塾

- 3 日前
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▶︎自己紹介
ゆうきくん。島根大学生物資源科学部に進学。高校時代はラグビー部。もともとは野球部に入ろうと思っていたが、「練習量も多いし、本当に勉強と両立できるのかな…」と悩んだ末、新しい挑戦としてラグビー部へ。そしてここから一気に伸びる。実力をつけて国体選手に選出されるまで成長。ポジションはウイング。攻撃の要であり、花園出場という大舞台にも立った。その一方で、現役で国公立大学に合格。部活も勉強も、本気で両立した“本物”の努力家。
(双子の弟と共に入学式)

▶︎入塾する前の状態
高校2年の夏、インスタグラムで受験の王様を知る。部活はとにかく忙しい。でも大学も諦めたくない。だけど「今のままの勉強で志望校にいけるのか?」という不安が常に頭にあった。特に大きかったのは「どう勉強すればいいのかわからない」という悩み。勉強していないわけじゃない。でも自分のやり方が正しいのか確信が持てない。だから勉強してても不安が晴れない。
さらに周りを見渡しても、「こうやるんだぞ」と本気で勉強のやり方を教えてくれる人がいない。学校の先生は授業はしてくれるけど、“どう戦えばいいか”“どう攻略すればいいか”までは教えてくれない。だからずっと1人で考えて、モヤモヤしたまま戦っていた。これ、めちゃくちゃきつい。部活も本気。大学も本気で行きたい。なのにやり方が分からない。この不安を抱え続けるのがいちばんつらかった。
▶︎入塾した後の変化
THINKINGに入ってまず変わったのは、「迷いが消えた」ということ。参考書の選び方から使い方まで丁寧に教えてもらえるから、「これで合ってるのかな…?」という悩みがスッと消えた。やることが明確になると、人は強くなる。勉強に不安を抱えたまま机に向かうのではなく、「これをやれば伸びる」という確信を持って取り組めるようになった。
さらに大きかったのは復習の仕方。ネットで見る情報はいっぱいある。でも自分に合っているかどうかは教えてくれない。THINKINGでは個人に合わせた参考書ルートとやり方があるから、ただがむしゃらにやるんじゃなく、「伸びるための努力」ができるようになった。ここから明らかに動きが変わっていった。
(ゆうきくん専用の国語参考書ルート)

▶︎サポートの良かった点
オンラインだからこそできたのが、全国のレベルの高い仲間と繋がれること。定期的なzoom会議で意見交換をしたり、「この考え方、真似してみよう」と自分をアップデートできる環境があった。1人で戦っていたら絶対に見えなかった世界が見えるようになる。これが大きかった。
そしてもう1つは、コーチからの毎日のメッセージ。過去問で点が取れなかったとき、気持ちが折れそうなとき。「まだいけるぞ」「ここがターニングポイントだぞ」と背中を押してくれる存在が常にいた。受験生活の中で浮き沈みは必ずある。でも1人じゃないから折れない。常に前を向いて走り続けることができた。
(サポートLINEでのコーチとのやりとり)

▶︎ゆうきくんからメッセージ
「僕も最初はすごく不安でした。勉強のやり方が本当に合っているのかなって。でもTHINKINGでは、どんな参考書をどう使えばいいのか、復習の仕方まで他では聞けないところまで本当に細かく教えてくれます。不安を抱えたまま戦うんじゃなくて、“確信を持って戦える環境”を作ってくれる場所です。勉強に少しでも不安がある人は、ぜひ挑戦してみてください!」
▶︎本人のリアルな声はこちら
文章だけでは伝わらない温度、本音、悩み、そして強さ。どうしてここまで頑張れたのか。どんな思いで受験と向き合っていたのか。気になる人は、ぜひ動画で見てください。ここから先は、画面の向こうで、ゆうきくん自身が本気の言葉で語ってくれています。





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