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コラム


【鬼サボリ野球部キャプテン!勉強時間“ゼロ”から現役合格できたワケ】
▶︎自己紹介 きどうくん。神奈川大学経営学部に進学。高校時代は野球部でキャプテン。週6の練習に朝練も当たり前。チームをまとめる立場で、責任もプレッシャーも全部背負いながら高校生活を送っていた。 ▶︎入塾する前の状態 高2の2月、THINKINGへの入塾を決めてくれた。平日は練習で帰宅が20時から21時。そこから風呂、飯、気づけばもう眠い。朝は早い。正直、勉強どころじゃない毎日だった。やらなきゃいけないとは思っている。でも体力も気力も残っていない。睡眠時間も削られていて、頭が回らない。結果、勉強時間0時間の日も普通にあった。たまにやっても「今日はやった」という自己満足で終わる。英語の長文はほぼ読めない。なのに「まあ、そのうち伸びるだろ」と根拠のない期待だけで日々が過ぎていった。部活で全部を使い切り、家では何も考えずに時間が消費されていく。「やばい」とは思う。でも、どう変えればいいのかわからない。さらに心のどこかで「野球部だし、勉強できなくても仕方ないよな」という甘えもあった。友達から「さすがに危機感持った方がいいぞ」と言われても、結果が出ていないか
読了時間: 3分


【元ゲーム廃人が逆転合格!“1日6時間”中毒から抜け出し東海大学に合格した方法】
▶︎自己紹介 しょういちくん。高校ではソフトテニス部で汗まみれの日々。それと同じくらい全力でハマっていたのがゲーム。休みの日は6時間ぶっ通しでやってしまうほどのゲーマー。でも受験期にはその「大好き」をグッと我慢して、本気で勉強と向き合った根性の持ち主。 ▶︎入塾する前の状態 受験が近づくにつれて、「このままで本当に大丈夫か」という焦りがどんどん強くなっていった。ゲームをすると楽しいはずなのに、心のどこかがずっとモヤモヤする。終わった後には、「やっちゃった…」という後悔。夏休み前には一度ゲームに時間を使いすぎて、自分にガツンと嫌気がさしたこともあった。そこから覚悟が決まり、「もう逃げない。やるしかない」と勉強に思いきり舵を切った。 ▶︎入塾のきっかけ もともと別の塾にも通った経験はあった。でも決め手になったのはTHINKINGの英語講座。体験してみた瞬間、「ここで本気でやれば絶対プラスになる」と確信した。14日間のモニターを通し、ただ勉強するのではなく、「本当に結果につながる勉強とは?」を初めて理解した。ここで勉強の常識がガラッとひっくり返った。
読了時間: 3分


【逆転!バスケ全国大会出場、勉強ゼロから“高崎経済大”現役合格!ガチ部活生でも現役で国公立進学】
▶︎自己紹介 りんちゃん。高崎経済大学に進学。高校時代はバスケ部で全国大会に出場。そのうえ現役合格。これ、言葉で言うのは簡単だけど、本気で両立していた人間にしか分からないしんどさと覚悟がある。大学でもバスケを続けていて、次は留学にも挑戦したいと思っている。戦い続けるタイプの子。 ▶︎入塾する前の状態 高校2年生の2月にTHINKINGを知った。高1、高2はとにかくバスケ中心。放課後は練習、帰宅したら即寝。平日はほぼ勉強ゼロ。定期テストだけ一気に詰め込んでなんとかする生活。だから「点は取れるけど、頭には残らない」状態だった。 学年順位は100人中20位以内。数字だけ見れば悪くない。でも模試になると一気に崩れて50位くらい。つまり、入試本番型の力がついていない。これ、受験ではかなり危険なサイン。 特に英語。英作文なんて絶望的。国公立志望なのに国数英が安定しない。担任からも「そろそろ現実的に志望校考えた方がいいよ」と言われる。でも心の中は「まだ2年生だし大丈夫っしょ」。この感覚、正直めちゃくちゃ多い。だけどその油断、後から自分を苦しめる。受験を終えた今
読了時間: 3分


【全国大会&年末年始まで部活!それでも共通テストで圧勝!“文武両道”の国公立合格ストーリー】
▶︎自己紹介 ゆうきくん。島根大学生物資源科学部に進学。高校時代はラグビー部。もともとは野球部に入ろうと思っていたが、「練習量も多いし、本当に勉強と両立できるのかな…」と悩んだ末、新しい挑戦としてラグビー部へ。そしてここから一気に伸びる。実力をつけて国体選手に選出されるまで成長。ポジションはウイング。攻撃の要であり、花園出場という大舞台にも立った。その一方で、現役で国公立大学に合格。部活も勉強も、本気で両立した“本物”の努力家。 (双子の弟と共に入学式) ▶︎入塾する前の状態 高校2年の夏、インスタグラムで受験の王様を知る。部活はとにかく忙しい。でも大学も諦めたくない。だけど「今のままの勉強で志望校にいけるのか?」という不安が常に頭にあった。特に大きかったのは「どう勉強すればいいのかわからない」という悩み。勉強していないわけじゃない。でも自分のやり方が正しいのか確信が持てない。だから勉強してても不安が晴れない。 さらに周りを見渡しても、「こうやるんだぞ」と本気で勉強のやり方を教えてくれる人がいない。学校の先生は授業はしてくれるけど、“どう戦えばい
読了時間: 3分


【偏差値39→福知山公立大合格!週6部活&勉強時間ゼロから“地方国公立”に現役合格できた理由とは?】
▶︎自己紹介 さくらちゃん。高校では吹奏楽部でトランペット担当。高3の夏まで部活全力、部活が無い日も自主練に行くレベルの週6ガチ勢。大学でもトランペットを続けたいと本気で思っている、努力を当たり前にしてきた子。 ▶︎入塾する前の状態 高2の3月、ついにTHINKING入塾を決断。実はTHINKINGや受験の王様を知ったのはもっと前で、高1の頃からインスタで合格者の様子を見て「私もあんなふうに変わりたい」と思っていた。ただ現実の生活は完全に部活中心。学校では担任の先生に「このままだと大学厳しいよ」「早く勉強しなきゃ」と強く言われ、頭では分かってるのに気持ちがついていかない。怖いし不安だけど、どうしていいか分からない状態だった。 そして高2になって成績が一気に現実を突きつけてきた。定期テストは学年下から30番台。模試は偏差値39。さすがに心が折れそうになった。「私、本当に大学行ける未来あるのかな…」って真剣に悩むレベル。でもそこで止まらなかったのがさくらちゃん。THINKINGの14日間モニターに参加し、「変わりたい」とはっきり言葉にした。毎日勉強す
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【学年ワースト10→関東学院大学!ダンス全国大会に出ながら“現役合格”できた理由とは?】
▶︎自己紹介 ももねちゃん。ダンス部で本気で青春を燃やし、高3の8月まで全力で活動。なんと全国大会にも出場するほどのガチ勢。部則もしっかりしていて厳しい部活だったけれど、その分本気で打ち込んだと言える濃すぎる高校生活。そして、そんな超ハードな毎日と受験を両立しながら関東学院大学に現役合格。胸を張って「やり切った」と言える高校生活と受験だった。 ▶︎入塾する前の状態 THINKINGに入ったのは高3になる前。実は高校に入る前からインスタで受験の王様の投稿を見ていた。けれど現実は、完全に「部活中心の生活」。 部活が終わるのは18時半。家に帰ってご飯を食べるころには20時。次の日は朝練があるから5時半起き。学校の課題もその間で一気に片づけるしかなく、さらに昼練まであるハードスケジュール。勉強は「空いた時間でなんとかやる」というレベルで、本当に部活一本の毎日だった。 テスト前1週間でようやく部活が休みになるけど、やっと休める安心感が勝ってしまい、体力の回復が優先。ワークも何周もやれる状況ではなく、模試も成績は真ん中より下あたり。数学はまさかのワースト10
読了時間: 4分


【限界スケジュールからの逆転!毎日22時帰宅の超多忙生活でも…中学英語レベルから東京農業大学に現役合格!】
▶︎自己紹介 なつみちゃん。学校行事も本気。部活も本気。高校生活を全力で走り抜けたタイプの生徒。高校ではソフトテニス部の部長を務め、高1の頃には憧れていた先輩を見て体育祭の団長にも挑戦。みんなを引っ張る立場として全力を尽くしながら、そこから現役合格まで勝ち切った。まさに「高校生活をやり切った」と胸を張って言える存在。 ▶︎入塾する前の状態 高1で受験の王様に出会う。高校入りたてのテストでは学年順位は半分より上。「自分、意外といけるかも」と手応えもあった。だけどその後の定期テストでクラス最下位を取ってしまい、「これはさすがにやばい」と焦りが生まれた。 それでも現実は、部活中心の毎日。部活、部活、部活…完全に部活三昧。授業が終わったらすぐ部活、家に帰るのは20時。そこからご飯、支度、そしてそのまま寝る。そんな生活リズムの中で、勉強はどうしても後回しになっていた。 定期テスト前だけ、部活が休みになったタイミングでまとめて勉強。普段の勉強は、通学電車で小テスト用に単語を見るくらい。テストが一度うまくいったことはあっても、安定して上位をキープするような状態
読了時間: 4分


【英検準1級一発合格!部活と両立しながら医療系難関大に現役合格した理由とは?】
▶︎自己紹介 Kちゃん。高校時代は陸上部で本気で挑戦する毎日。朝練、放課後練習、試合…まさに走り続ける高校生活。そのハードな部活生活と勉強を両立しながら、関西エリアの難関医療系大学に進学。今は大学生として一人暮らしもスタートし、忙しい中でも自分の人生を楽しみながら、夢に向かって前進している。 ▶︎入塾する前の状態 THINKINGに入ったのは高2の2〜3月ごろ。実は中学生の頃からインスタグラムで受験の王様の投稿は見ていた。でも、「知って終わり」になってしまって行動まで繋がらない。頭では分かってるのに、動ききれない。そんな状態がずっと続いていた。 ( 受験の王様のインスタグラム ) 勉強も「毎日コツコツ」タイプではなかった。理由がある時だけやる。 「テストが近いから」「課題があるから」必要に迫られて動く感じ。模試では英語は手応えがある時もあったけど、数学で結果が伸びず、心のどこかで不安を抱えていた。やらなきゃいけないのは分かってる。でもどう動けばいいか分からない。そのジレンマの中で止まってしまう自分がいた。 ▶︎入塾のきっかけ 『THINKINGの
読了時間: 4分


【丸暗記勉強を脱して数学・物理を攻略!現役法政大学合格】
▶︎自己紹介 現在は法政大学理工学部機械工学科に在籍。将来の夢はパイロット。高校時代は柔道部で週3〜4日ずっと汗だくになりながら戦っていた。部活では全力で勝ちを目指すのに、勉強だけはどこかで本気になり切れていなかった。そんな自分を変えたきっかけが、THINKINGだった。 ▶︎入塾する前の状態 2023年6月、高2の夏前。 インスタグラムで「受験の王様」を見つけてTHINKINGと出会った 頃、生活の中心は完全に部活。毎日くたくたになるまで柔道をして、定期テスト前の1週間だけ無理やりギアを入れて間に合わせる。参考書は持ってる。でも「勉強してる感」はあっても、受験勉強と呼べるほどのものじゃない。世の中の高校生が陥りがちな、“テスト前だけ頑張るタイプ”そのまま。部活がない日も、やる気があればちょっと頑張る。でも本気でやりたくない日はYouTubeを開いてダラダラ。Netflixに逃げて、「まぁまだいいか」って現実から目をそらす。だけど本音ではずっと焦ってた。「偏差値の高い大学に行きたい。でも勉強全然してない。正直、このままじゃ絶対やばい。」頭では分か
読了時間: 4分


【ピアノ全国1位×陸上で北海道1位!偏差値40のどん底から現役埼玉大学合格!】
▶︎はじめに 偏差値40台。部活はハード、習い事のピアノも本気。正直、勉強どころじゃなかった彼女が、現役で国公立・埼玉大学に合格しました。「時間がない」「今は部活を優先したい」「勉強はあとで何とかなる」そう思っている高校生は多いはずです。これは特別な才能の話ではありません。今この記事を読んでいる人にとって、かなり現実的な話です。彼女がどんな状態からスタートし、 何がきっかけで変わり、どうやって合格まで辿り着いたのか。 そのリアルを紐解いていきます。最後には、本人が実際に語っている動画も紹介します。文章以上に刺さる人も多いと思います。 ▶︎自己紹介 彼女は現在、埼玉大学の1年生。高校時代は陸上部に所属し、専門は走り高跳び。北海道大会で1位という結果を残しています。さらに4歳から続けてきたピアノでは、国内最大規模のピアノコンクールであるピティナ・ピアノコンペティションで、2〜3万人規模の中から堂々の1位。部活、ピアノ、そして最終的には勉強。そのすべてで結果を出した生徒です。ただし、最初から勉強が得意だったわけではありません。 ▶︎入塾する前の状態..
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【THINKING英語で大革命!偏差値42→70.7達成!芝浦工業大学合格!】
はじめに 現役時代、大手塾に通ったが伸びず浪人。 現役時代から気になっていた、THINKING。浪人になった彼は、思い切ってTHINKING入塾の門を叩く。1年で見違えるほど変化し、人生単位で変わったと言う彼の受験生活はどんなものだったのか。 自己紹介 佐藤ようすけくん 2024年度THINKINGに入塾。THINKINGで学習を積み、翌年芝浦工業大学に進学。昔からの夢のパイロットになるために、現在大学ではTHINKINGで学んだことをフル活用し、さらなる学習を継続中。 入塾前の様子 高校では300人中200前後の成績だったが、自力で学年6位や3位まで上げた。しかし、勉強の本質や本当の意味での基礎を築いていなかった為、模試では壊滅的な結果に。現役時、本番の2次試験では太刀打ちできず、浪人の道へ。 THINKING入塾のきっかけ THINKINGの塾長てったさんの所なら成長できると感じたから。 普通の大手塾なら質問に行って答えはもらえるが、その答えをしっかり吸収できる力がなかった。 しかし、THINKINGは、個人一人ひとりに特化したオーダーメイド
読了時間: 4分


大学受験、塾選ぶなら参考書主体の塾
なぜ今「塾選び」で失敗する人が多いのか 大学受験で結果が出ない原因は、才能でも努力不足でもありません。 多くの場合、「やり方を間違えた環境」に身を置いているだけです。 特に多いのが 毎週決まった時間に授業を受け ノートをきれいに取り 「わかった気」になって帰る この繰り返し。 でも、冷静に考えてみてください。 テスト本番で必要なのは ノートのきれいさでも 先生の話を聞いた記憶でもなく 「自分一人で問題を解ける力」です。 ここを最短で伸ばす方法。 それが「参考書主体の勉強」です。 参考書ほど効率のいいものは存在しない 参考書は 受験に必要な内容だけ 無駄を削ぎ落とし 最短ルートで並べたものです。 たとえるなら 授業は「先生の頭の中を一緒に散歩する時間」。 参考書は「ゴールまでの地図」。 散歩は楽しいですが、目的地にはなかなか着きません。 地図があれば、迷わず一直線です。 実際 偏差値を短期間で一気に伸ばす生徒ほど 参考書に向き合っている時間が圧倒的に長い。 それも ただ眺めているのではなく 手を動かし 間違え 考え 自分の頭で処理している。 この「
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【結果を変えるなら、自分の意思じゃなく、〇〇一択】
結果が出ない子ほど「自分でどうにかしよう」としてしまう 成績が伸びない子ほど、真面目です。 そして、自分を責めます。 「今日は集中できなかった」 「もっと本気を出さないと」 「自分は意志が弱い」 そうやって、原因をすべて自分の中に探します。 でも、冷静に考えてみてください。 今までと同じ部屋 同じスマホ 同じ生活リズム 同じ勉強の仕方 この環境のままで、 「気持ち」だけを変えて 結果だけを変えようとしていませんか。 それは、雨の日に傘を持たず 「今日は濡れないように頑張ろう」 と言っているのと同じです。 どれだけ意識しても、濡れます。 結果が出ないのは、努力不足ではありません。 戦う場所が間違っているだけです。 人間の意思力は、想像以上に信用できない 多くの人は、意思を強く見積もりすぎています。 最初はやる気がある。 今日は本気でやろうと思っている。 その気持ちは本物です。 でも 学校で疲れて 帰宅して スマホを触って 少し横になって この流れで、最初の決意を守り切れる人はほとんどいません。 それは甘えでも、根性不足でもありません。 人間の構造で
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【2026年絶対に結果が出る子の特徴とは?】
自己流は「自分なり」ではなく、ほぼ事故流。 自己流と聞くと 自分で考えている 主体的にやっている ように感じるかもしれません。 でも現実は違います。 よくある自己流の例です。 ・英単語を覚えやすいので書いて覚える ・模試の復習は答えを見るだけでサッと終わらす ・塾で決められた参考書じゃなく自分の好きな参考書を使う これ、全部「楽な方に流れている」だけです。 例えるなら、体育の授業で フォームがぐちゃぐちゃなのに 「とりあえず全力で走っていれば速くなる」 と思っている状態です。 先生が 「腕の振りをこうしよう」 と言っても聞かず 自己流で走り続ける。 記録が伸びるわけがありません。 「自己流の正体」は 結果が出ていない今の自分 その感覚を信じていることです。 結果が出ていないのに「〇〇がやりたい」「〇〇はやだ」は危険。 自己流でやっている高校生ほど、こんなことを言います。 「この参考書の方がやりやすそう」 「暗記系は苦手だから避けたい」 「そのやり方は合わない気がする」 「授業のこの部分はいらないと思う」 でも冷静に考えてみてください。 今、その選
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【2026年、受験業界をひっくり返す】僕と関わった全員、勝たせにいく。
2026年。 僕は本気で、受験業界の覇権を取りにいきます。 (THINKINGオンライン自習室) これは煽りでも、理念だけの話でもありません。 THINKING生はもちろん、僕と関わった全員を「結果が出た側」に連れていくための、宣言であり、覚悟です。 受験は、「やり方」次第で100パーセント差がつきます。 センスでも才能でもありません。 『戦略』と、『正しい勉強のやり方』で決まります。 この記事では ・なぜ2026年に本気で勝ちにいくのか ・なぜTHINKING生は結果を出し続けるのか ・なぜ今の受験業界が変わらなければいけないのか すべて、分かりやすく言語化します。 なぜ「頑張っている受験生」ほど、報われないのか 結論から言います。 今の受験業界は、知識を教えるだけで「やり方」を教えない構造になっています。 正しい戦略が分からないまま... □勉強時間だけを増やす □学校や塾の言う通り課題をこなす □授業や講習を受け続ける だから、頑張っているのに結果が出ません。 「長時間勉強」「とにかく課題を消化」「授業をたくさん受ける」 これで結果が出るな
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【夏休みの14時間勉強法】偏差値42→早稲田合格した受験生の“1日ルーティン”全部見せます。
「夏を制する者が受験を制す」 ―そう言われ続けてきた受験の世界で、実際に“夏を制して”偏差値42から早稲田大学に逆転合格した塾長てったの浪人時代の1日のルーティンを公開。 夏休みの1日14時間勉強ルーティンをすべて公開。誰でも真似できる“努力の型”を、ぜひ参考にしてほしいと...
読了時間: 1分
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